涼宮ハルヒの驚愕 変人?のブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

アニメイト秋葉原店も「涼宮ハルヒの驚愕」の深夜販売/早朝販売を実施

中央通りで発見。

アニメイト秋葉原店も「涼宮ハルヒの驚愕」の深夜販売/早朝販売を実施する模様。
 
時刻は、25日0時〜/7時〜。

ちなみに、秋葉原地区での「涼宮ハルヒの驚愕」深夜販売/早朝販売の告知は、ゲーマーズ本店に続いて2店舗目。


http://news.livedoor.com/article/detail/5565141/
※この記事の著作権は配信元に帰属します



「涼宮ハルヒ」の作品について

先般、wowowでTVシリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱(全28話)」、劇場版「涼宮ハルヒの消失」が放送されました。
何の予備知識も無い私は(涼宮⇒りょうみやと読んでいたくらい…笑)、TVシリーズは当然のようにスルーし、劇場版だけ何気なく観始めました。
いや〜なかなかよかったですね。
特に「キョン君」の語り口が素晴らしく、登場人物もそれぞれ個性があって、ストーリー的にも大変愉しめました。
そこで質問なのですが、TVシリーズは一層面白いですか?
いずれ再放送されると思いますので、皆様のご意見を参考に観るかどうか決めようと思っています(全28話というのは、ちょっと重たい感じなので…)。
ご意見等、宜しくお願好いたします。




ベストアンサーに選ばれた回答


xmx1fullclothさん


「涼宮ハルヒの消失」は公開当時、TVシリーズを見たことが無い評論家もほめていましたから。

TVシリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱」は以下の様になっています。

第1話 涼宮ハルヒの憂鬱 I
第2話 涼宮ハルヒの憂鬱 II
第3話 涼宮ハルヒの憂鬱 III
第4話 涼宮ハルヒの憂鬱 IV
第5話 涼宮ハルヒの憂鬱 V
第6話 涼宮ハルヒの憂鬱 VI
第7話 涼宮ハルヒの退屈
第8話 笹の葉ラプソディ
第9話 ミステリックサイン
第10話 孤島症候群・前編
第11話 孤島症候群・後編
第12話 エンドレスエイト
第13話 エンドレスエイト
第14話 エンドレスエイト
第15話 エンドレスエイト
第16話 エンドレスエイト
第17話 エンドレスエイト
第18話 エンドレスエイト
第19話 エンドレスエイト
第20話 涼宮ハルヒの溜息 I
第21話 涼宮ハルヒの溜息 II
第22話 涼宮ハルヒの溜息 III
第23話 涼宮ハルヒの溜息 IV
第24話 涼宮ハルヒの溜息 V
第25話 朝比奈ミクルの冒険 Episode00
第26話 ライブアライブ
第27話 射手座の日
第28話 サムデイ イン ザ レイン

このうち「涼宮ハルヒの消失」を改めてみる時に、最低限見ておいた方が好いのは

第1話 涼宮ハルヒの憂鬱 I
第2話 涼宮ハルヒの憂鬱 II
第3話 涼宮ハルヒの憂鬱 III
第4話 涼宮ハルヒの憂鬱 IV
第5話 涼宮ハルヒの憂鬱 V
第6話 涼宮ハルヒの憂鬱 VI
第8話 笹の葉ラプソディ

以上の7話を見れば「涼宮ハルヒの消失」での「伏線」も分かりやすくなります。

現下レンタル店に在るアニメDVDを見る順は以下の順になります。

・第1巻 涼宮ハルヒの憂鬱 I-II

・第2巻 涼宮ハルヒの憂鬱 III-IV

・第3巻 涼宮ハルヒの憂鬱 V-VI

・第4巻 涼宮ハルヒの退屈・ミステリックサイン の「涼宮ハルヒの退屈」

・4 笹の葉ラプソディ

・第4巻 涼宮ハルヒの退屈・ミステリックサイン の「ミステリックサイン」

・第5巻 孤島症候群(前編)・孤島症候群(後編)

・5.142857 エンドレスエイトI・II

・5.285714 エンドレスエイトIII・IV

・5.428571 エンドレスエイトV・VI

・5.571428 エンドレスエイトVII・VIII

・5.714285 涼宮ハルヒの溜息 I・II

・5.857142 涼宮ハルヒの溜息 III・IV

・5.999999 涼宮ハルヒの溜息 V

・朝比奈ミクルの冒険 Episode00

・第6巻 ライブアライブ・射手座の日

・第7巻 サムデイ イン ザ レイン

・涼宮ハルヒの消失

巻数の数字ですが、「4 笹の葉ラプソディ」は「第4巻 涼宮ハルヒの退屈・ミステリックサイン」の「涼宮ハルヒの退屈」と「ミステリックサイン」の間の話だからです。
「5.…」な7本は「第5巻 孤島症候群(前編)・孤島症候群(後編)」と「第6巻 ライブアライブ・射手座の日」の間の話です。

「エンドレスエイト」が8回もありますが、これはなつやすみの後半を何度も繰り返している、というエピソードです。
1回目が繰り返しに気がつかずに終わる、2回目から7回目が繰り返しに気がつくけど繰り返しから脱出出来ん、8回目が繰り返しからの脱出に成功、となっています。
絵やアフレコはすべて新規にしてますが、極端な話、間違い探しレベルです。
途中の「5.285714 エンドレスエイトIII・IV」と「5.428571 エンドレスエイトV・VI」は見なくても好いかもしれません。

「涼宮ハルヒの溜息」全5話は「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」という「劇中映画」のメイキングエピソードになります。



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1361928308
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ブシロードが戦略発表会2011(夏)とモンスター・コレクションTCG新期発表会2011を開催
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110515-00000008-famitsu-game

朝比奈 みくる(あさひな - )

北高2年2組[23](第9巻『分裂』より3年)の女子生徒であり、SOS団副々団長兼書記(SOS団団員その3)。身長152cm。ハルヒが「ロリで巨乳な萌えマスコット的キャラ」として拉致してきた。外見は童顔で小柄(SOS団の中でもっとも身長が低い)、かつグラマーであり、舌っ足らずで幼い感じの喋り方をする。

動作もどこか子供っぽく、ふわふわとした印象を与える。キョンに「朝比奈さんより可愛い生物はいない」、谷口に「朝比奈さんを泣かせることは学校の半分(男子全員)を敵にする」と言われるほどの超美少女であり、北高のアイドル。髪は栗色のロングヘア。左胸の上に星形のほくろがある。成績はキョンを除いた3人には及ばないもののかなり優秀である模様。

その一方で運動神経や腕力は優れているとは言いがたく、野球のバットすらまともに振ることができない。元々は書道部に在籍していたがハルヒによって退部させられ、SOS団専属のメイド兼マスコットとなる。第7巻『陰謀』で、バレンタインデーの翌日に実施したイベントで巫女に扮し、団の活動費を調達した功績により、ハルヒから副々団長に任命された。


長門 有希(ながと ゆき)

北高1年6組(第9巻『分裂』より2年)の女子生徒であり、唯一の文芸部員。身長154cm。ハルヒが文芸部室を乗っ取った際、SOS団団員その2として組み入れられた。ハルヒ曰く「SOS団に不可欠な無口キャラ」。きわめて口数が少なく、表情もいかなる状況においてもほとんど変化が見られないなど、極端に感情表現に乏しい。口を開いても淡々と短い言葉でしか話さない。しかし知識欲・食欲は旺盛。読書を好み、いつも何かしらの本を読んでいる。

谷口曰く「容姿はAランク-(マイナー)」で、校内に隠れファンが多く存在する模様。髪はボブカットをさらに短くしたようなショートヘアで瞳の色は黒。自宅室内を含むほとんどの場面で北高の制服を着ており、冬場はその上にダッフルコートを着る。小柄で細身の体型で、キョン曰く体重も軽い。なお、当初は眼鏡を着用していたが、『憂鬱』における朝倉涼子との戦闘中に落として壊してしまった。戦闘後、朝倉によって改変されていた環境を元通りにする際に眼鏡の再構成を忘れたが、キョンに「眼鏡をしてない方が可愛いと思うぞ」と言われ、それ以降は眼鏡をかけなくなった。ただし『消失』では、時空改変後にふたたび眼鏡をかけた姿で登場する。


涼宮 ハルヒ(すずみや -)

本作のメインヒロイン。北高1年5組(第9巻『分裂』より2年5組)の女子生徒であり、SOS団団長。身長158cm。キョンと同じクラスで、キョンのすぐ後ろの席に座る(何回席替えをしても、ハルヒの能力のためか位置関係は不変である)。入学当初は腰まで伸びるストレートヘアで曜日ごとに髪形を変えていたが、キョンにそのことを指摘されて以降は肩にかかる程度の長さで揃えている。黄色いリボン付きカチューシャがトレードマークで、小学校時代から愛用している。

黒髪黒目の美少女で、プロポーションはキョン曰く「スレンダーだが、出るとこは出ている」。学業の成績は学年上位に位置しており、身体能力も高く入学当初はどの運動部からも熱心に勧誘されていたほど。また料理、楽器演奏、歌唱など多彩な才能を持っており、キョン曰く「性格以外は欠点は無い」。その性格は唯我独尊・傍若無人・猪突猛進かつ極端な負けず嫌いであり、「校内一の変人」としてその名は知れ渡っている。

感情の起伏が激しく、情緒不安定になりやすい。また、退屈を嫌っており、何か面白いことをいつも探している。己の目的のためには手段を選ばず、時には恐喝や強奪まがいの行為に及ぶこともある。また、東中時代はすでに変人として名が知れていたにも関わらず、美少女ゆえに多くの男子に告白され、そのたびに必ずOKしていたが、相手が「普通の人間」であることを理由にことごとく振っていた。自分の都合のいい言葉しか耳に入らず、それ以外の言葉は聞き流す。朝比奈みくるや鶴屋さん、生徒会長など、年上の人物に対しても敬語を使わずタメ口でものを言う。ただし、北高関係者以外の者との初対面の際など、必要な場合には敬語を交えた常識的な言葉遣いで話すこともできるため、敬語を知らないというわけではない。

普段は自分勝手でエキセントリックな性格が目立つが、根底には常識的な感覚も持ち合わせており、宇宙人等の不思議な存在がいて欲しいと思う反面、そんなものはいるはずない(少なくともそう簡単に見つかるはずがない)とも思っている矛盾した思考形態を持っている。物語が進むにつれ、人間的に成長したのか横暴さや唯我独尊さは僅かずつではあるがおさまってきており、キョン以外のクラスメートとの交流も見られるようになっている。また、長門が高熱で倒れたり、キョンが『消失』の一件で3日間意識不明に陥った際には、必死に看病したり体調を気遣ったりするなど、仲間思いのリーダーとしての一面を見せることも。

「恋愛感情は一時の気の迷いで精神病の一種」という持論を持つが、キョンの言動によって極度に大きく機嫌が左右されたり、キョンの過去の恋愛をやけに気にしたりしている。キョンがみくるに鼻の下を伸ばすと声を荒げて咎める。


「キョン」 : 涼宮ハルヒ絡みの厄介ごとを背負う

本作の主人公。県立北高校1年5組(第9巻『分裂』から2年5組)の男子生徒であり、SOS団団員その1。身長170cm。全作品を通しての語り手でありツッコミ役も兼ねる、涼宮ハルヒ絡みの厄介ごとを背負い込む苦労人。

「キョン」というのはあだ名で、彼の叔母が彼の本名をもじって呼び、それを彼の妹が広めたもの。実際の本名は作中で一度も呼ばれたことがないため不明。なお、本人はあだ名で呼ばれることを快く思ってはいない。家族構成は両親と妹。第5巻『暴走』収録「エンドレスエイト」では甥と姪がいることが明らかになっており、上の兄弟がいることも示唆されている。

もともと子供の頃に宇宙人や未来人、幽霊、妖怪、超能力、悪の組織などといった非日常の存在に憧れていたが、中学を卒業する頃には、実際にはそんなものはいるわけがない、という認識にほぼ落ち着いていた。ところが北高に入学して涼宮ハルヒと出会ったことをきっかけに本当に宇宙人、未来人、超能力者と遭遇することとなり、図らずも非日常の存在とともに非日常な出来事に巻き込まれるという日々を送ることとなった

                                       続きを読む


女王蜂